福祉現場へAIの導入をご検討中の方へ
料金案内
料金
| 受講人数 | 1名 | 2名 | 3名 |
|---|---|---|---|
| 動画研修(10時間以上・助成対象) | 200,000円 | 400,000円 | 600,000円 |
| 伴走サポート 2か月(助成対象外・事業所単位) | 80,000円 | 80,000円 | 80,000円 |
| 合計 | 280,000円 | 480,000円 | 680,000円 |
助成金を活用した場合の実質負担
| 受講人数 | 1名 | 2名 | 3名 |
|---|---|---|---|
| プログラム料金 | 280,000円 | 480,000円 | 680,000円 |
| 経費助成(最大75%・1人15万円が上限) | △150,000円 | △300,000円 | △450,000円 |
| 実質自己負担 | 130,000円 | 180,000円 | 230,000円 |
| お一人あたりの実質負担 | 130,000円 | 90,000円 | 76,700円 |
・伴走サポートは事業所単位の料金です。受講される方が増えるほど、お一人あたりのご負担は下がります。
・研修を受講せず、伴走サポートのみをご利用の場合は月10万円(2か月 20万円)です。研修を修了された方は基礎からの説明が不要なため、実装のご相談に集中できる内容として月4万円としています。
・経費助成の対象となるのは動画研修の費用です。伴走サポートは助成の対象外です。
・eラーニングによる訓練の経費助成は、1人あたり15万円が上限です。また、同一の労働者につき1年度あたり1回までが対象となります。
・助成金の申請手続きは事業所様にて行っていただきます。申請に必要な資料は当社からご提供します。
・助成金の適用について、当社では保証いたしかねます。活用の可否は管轄の労働局にご確認ください。
・訓練開始日の1か月前までに、管轄の労働局へ計画届を提出する必要があります。
・金額はすべて税抜です。
価格についてのお問い合わせ・ご相談はこちら
「AI活用人材育成プログラム」は
厚生労働省 人材開発支援助成金の申請が可能
人材開発支援助成金は、企業が従業員に対して職務に関連した知識や技能のスキルアップを図るために訓練を実施した場合、経費や訓練中の賃金の一部などが助成される制度です。
研修費は経費助成の対象です
中小企業の場合、
助成率は最大75%
ただし、eラーニングによる訓練の経費助成は、1人あたり15万円が上限です。
研修費20万円の場合、助成15万円・自己負担5万円が目安となります。
なお、伴走サポートは助成の対象外です。
※助成金の適用について、弊社では保証いたしかねます。詳細は厚生労働省のホームページをご確認ください。
※eラーニングによる訓練は、同一の労働者につき1年度あたり1回までが助成の対象です(令和8年8月3日以降に提出する計画届に基づく訓練から適用)。

導入までの流れ

研修費の最大75%が助成の対象です
(1人あたり15万円が上限)。
伴走サポートは対象外です。
よくあるご質問
事業所にITやAIに詳しい職員がいません。導入できますか?
はい、まったく問題ありません。
AIFAの研修・支援は「AI未経験の福祉職員」を前提に設計されています。
専門用語を使わない動画教材や、現場の業務に合わせたテンプレートが用意されており、誰でも迷わず取り組めます。導入後も2か月間のサポート期間で、1つずつ丁寧にフォローします。
職員が忙しくて研修を受ける時間が取れません。どうすればいいですか?
全10時間以上の動画研修は「すきま時間で少しずつ受講可能」です。
各動画は1本あたり20〜40分程度で構成されており、シフトの合間や勤務前後に無理なく視聴できます。また、法人単位で導入いただく場合は「職員向けの視聴スケジュール表」なども提供し、導入計画づくりをサポートします。
AIを使うことで支援の質が落ちるのでは?
逆に、支援の質を高めるためにAIを使います。
AIは職員の代わりではなく、「気づきのヒント」「記録の下書き」「提案の補助」として使います。すべての内容を職員自身が確認・調整するので、支援の質を落とすことはありません。支援提案の幅が広がった、という声も多数いただいています。
利用者の個人情報が心配です。セキュリティ面は大丈夫ですか?
利用者の識別は番号で行い、住所・連絡先・受給者証番号・生年月日など、判定に不要な情報は渡さない形で運用します。
ただし、支援経過記録のように本文中に氏名やご家族のお名前が含まれる記録では、名前だけを機械的に取り除くことが難しい場合があります。
その場合は、対象から外す・要約のみを渡すなど、AIに渡す範囲・保存場所・保存期間を事業所様と取り決めたうえで進めます。
導入費用が不安です。高額ではありませんか?
小規模法人でも導入できる価格設計になっています。
AIFAの研修・サポートは「1事業所に1名、AI活用人材を育てる」をコンセプトとして、初期費用+実装支援費を抑えたモデルを採用しています。内容と成果を比べて「むしろ安い」との声も多く、導入前には無料の個別相談も実施中です。
法人内で導入に前向きな職員が少ないのですが…
説明用スライド・動画・体験デモをご用意しています。
法人内説明や上層部の説得用に使える「AI導入の効果と必要性」に関する資料や、YouTube動画、実際のプロンプト体験などもご提供可能です。導入前の打ち合わせでご相談ください。
